キリスト教福音宣教会(Christian Gospel Mission)について


キリスト教福音宣教会(Christian Gospel Mission)とは

1999年10月にキリスト教福音宣教会 (Christian Gospel Mission:CGM) 設立しました。

2021年時点で70カ国以上に支部を持ち、神様の愛と福音を各地で伝え、社会貢献活動/奉仕活動もグローバルで行なっています。

日本においては2019年8月30日、モンゴルの児童シェルターでボランティアをし、現地TVの取材を受けました。

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その他にもCGMボランティアによる環境美化清掃活動や、災害ボランティアなど、全国規模で積極的に行なっています。

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創設者 鄭 明析(チョン・ミョンソク)牧師について

鄭 明析(チョン・ミョンソク)牧師

鄭 明析(チョン・ミョンソク)牧師 略歴

1945年 大韓民国の錦山郡珍山面石幕里にて出生

1953年 キリスト教の教会に通いはじめる

1966~69年 2度にわたりベトナム戦争に参戦

1978年 ソウルにて布教活動を開始

1982年 韓国大学宣教会(後のCGM)を設立 

1983年 ウェスレー(メソジスト派)神学校を卒業

1984年 韓国各地方に教会を設立。海外宣教開始

1999年 キリスト教福音宣教会(CGM)、国際文化芸術平和協会(GACP)を創立。宣教や執筆活動のためヨーロッパ、中国などに滞在

2009年 懲役10年の判決を受ける

2018年 刑期満了にて出所。以後、韓国にて宣教・スポーツ・文化芸術活動に勤しむ

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月明洞(ウォルミョンドン)について

鄭牧師は福音を伝える傍ら、1989年から故郷の地である月明洞(ウォルミョンドン)に、信徒とともに聖殿の開発を行うようになります。
これは自然を活かして数十トン、数百トンの岩を縦に立てて置くという神の構想を実現した、世界にも類を見ない自然の中に立つ聖殿です。

人間の考えでは到底思いつくことができない勇壮な自然聖殿は、神の精神に触れることができる場所として、鄭牧師と神のさまざまな経緯がこもった場所として、年間数百万もの人々が訪れ、祈りを捧げることができる名所となっています。

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